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2012年4月30日月曜日

米とイラストとわたし

Nao

こんにちは、ふじもなおです。

好きなおにぎりの具は焼きハラスです。

みなさんはコンビニに行ってどのコーナーでウキウキするんでしょうかね?
わたしは断然おにぎりのコーナーです。

パン?
菓子パン多すぎだよ、ちょっとは「ここまで極めちゃったよバターロール」とか「やりすぎ!?贅沢すぎる食パン」とか出してみろ。

話が逸れましたね。おにぎりです。

あれがなぜあそこまで魅力的かって話ですが、やはり種類豊富な具材ですよね。
メジャーなとこからいけば、おかかやツナマヨ、明太子に鮭。
ちょっと高いといくらとか更に高級感漂う明太子とか。

…で。おにぎりを見ていつも思うことがあります。

それは「米を描ける人を尊敬するなあ」ということです。

米って不均等な粒が寄り添ってあっちこっちの方向に向いていて、尚且つ凝縮されている。
あれって、絵にするにはすっごい難しいし気力いるんですよね。

位置が決まっているもののなんと描きやすいことか。

めちゃくちゃ時間があって、「米!ああ米!おまえのその漂白されたような白さを表現したいよ」という欲求が出てきたら描きたいと思いますが、まあまずないと思います。

とにかく米を描くのはマジ難しいよということをお伝えしたかった。

ふじもなおでした。

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