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2012年5月2日水曜日

女性は芸術だ

Nao やあ、ふじもなおだよ!

 女好きだよ!!

 間違った、女の子大好きだよ!


さて、男性諸君は勿論女性が好きでしょう。
これは本能として当然のことですね。


では女性はどうなのでしょう。


いろんな女性がいると思いますが、わたしの周囲には女の子好き!という女性が多い。
女性が好きな女性というよりも可愛い、綺麗、おしゃれな女性が好き、ということだと勝手に解釈しております。


この心理がどういったものなのかはわたしは専門家ではないので知りゃしませんよ。
知りたきゃ専門家に聞いてくださいよ。


…と、さすがに投げっぱなしにはしませんが、これもわたしの解釈になります。


恐らくはコレクションを集めるという感情に似ているのではないかと。
昔から女の子は宝石、可愛く着飾られたお人形、メイク道具、花、アンティーク物…など、とにかくお姫様要素満載のものに惹かれて集めたりしています。

なので自分の目から見て、可愛いものはいくつになっても欲しくなるし、お洋服だっていっぱい着飾りたい。
その対象が同じ女性という同性に向けられているだけだと思うんです。


そして、それはわたしも同じです。

ですが、また視線は少し違います。いわば芸術です。


女性は男性に比べればお肌も綺麗でどこを触っても柔らかい。
ウエストのくびれ、足の絶妙な細さ、指先など、整っている人に関してはほうと溜息すら出る。

わたしはこの綺麗なものをコレクションするごとく絵にしたい。


若干気持ち悪いって思った方も少なくないはず。
いやだってまあ自分でも気持ち悪いと思うし。

語り出すとそれこそもっと気持ち悪い方向へいってしまうのでここらで止めておきますが、芸術視点で女性を見ていることに間違いはありません。

どこが美しい、どこが素晴らしい。

なのでわたしが女性とお会いしてどこかを褒めたら、わたしの本心だと思って気持ち悪がって下さい。

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